NIKE.CO.JP サイトオープン記念Tシャツ表 NIKE.CO.JP サイトオープン記念Tシャツ裏

2001年頃にNIKE.CO.JPがオープンしたのを記念して
NIKE.CO.JPのサイト限定で発売されたこのTシャツ。
確か100枚限定とかだったと思う。

でも特に話題になることもなく、
デザインもかなり微妙で、
Tシャツの素材もドライフィットではなく綿100%。

まあ、お馴染みの購入してから着ることもなく箪笥のこやし。
このブログで取り上げなければ何年封印されていただろうか。

もしかしたらナイキファンが血眼になって探している
幻のTシャツになっているのではという淡い期待を持ちながら
ネットで調べてみたが、一切そんなことはなかった。

それどころか、このTシャツに関する情報が一切出てこない。
いくらググっても出てこない。
FBIとかCIAとか埼玉県警が情報を隠蔽しているのでは?
と勘ぐりたくなる位の怪しさ。

もしかしたら自分の記憶が間違っていて、
実はユニクロで200円で買ったものを
勝手に妄想しているだけだったりね。
いつも現実と妄想の狭間で生きてるんで、自分。

今回ブログに掲載するために
写真をとって始めて気付いたのが胸の模様。
ずーっと、何なんだろうと思っていたのだが、
リフレクター素材でNIKEって表示されるのね。
凄いと思う反面、微妙でもある。

胸に注目 リフレクター素材でNIKE

でも、このTシャツどうしよう。

今年の7月にさいたま新都心にオープンしたピザ屋
ピッツァ サルヴァトーレ クオモ」。
本場ナポリピッツァを食べられるという事で行ってみた。

ネットで下調べをしていた時は、
何か高そうな印象があったのだが、
実際に訪れてみると、いたって普通の店だった。

「ピッツァ サルヴァトーレ クオモ」の売りが
ピッツァ世界コンペンティションを
日本初の2年連続受賞したことらしい。
どれだけ凄いのかは、まったくわからないけどね。

そして、ピッツァ世界コンペンティションを受賞した
「D.O.C」という名前のピッツァを食したが、
とてもシンプルな味なのだが、美味だった。

他にもア・ラ・カルトのチーズや生ハムも美味で、
価格の割には、かなりのパフォーマンスだった。

ただ、一番気になったのが
「ピッツァ サルヴァトーレ クオモ」の
料理長サルヴァトーレ・クオモさんの写真。

サルバートレ・クオモさん

気のせいなのかもしれないけど、
何だか物凄く「G.A.Y」って感じがいたしました。
だから、あの繊細な味が出せるんだなと納得。
料理の世界も奥が深い物ですな。

最後に、
「ピッツァ」じゃなくて「ピザ」でいいじゃん。

会社のアドレスに

HIDEAKI TOKUNAGAから

「思春期に少年から大人に変わる」

っていう件名のメールが着てた。

ただのスパムの迷惑メールだけど、
かなりうけた。

そんな朝の一時だった。

AIR ZOOM FCのFCは多分フットボールクラブの略。
だけどナイキのスケーターラインの
NIKE SBからリリースされたこの靴。

このAIR ZOOM FCからナイキと契約している
実在のサッカークラブのモデルが発売され、
その中にバルセロナもあったので、
ソシオとして毎年お布施をしている人間は飛び付いたとさ、
履かないのに。

air zoom fc barca エアズームエフシーバルセロナ

写真ではわかりにくいが、メインカラーはエンジ。
これはバルセロナのチームカラーがブラウグラーナと言われ、
カタルーニャ語で青とエンジという意味のため。

できれば青メインで出してもらいたかったが、
そんな贅沢は言えないので購入。

ヒールに輝くエスクード

ヒールに入っているバルサのエンブレムの
エスクードがたまりません。

断言できるのはヒールにこのエンブレムがなければ
まず間違いなく買わなかったということ。
でも逆に言うと、
ヒールにエンブレムがあれば
どんなものでも買うということ。

自分が恐ろしいよね。

今年の夏の洋画の本命が「ダークナイト」なら、
邦画の本命は「デトロイト・メタル・シティ(DMC)」だ。

8月23日の公開に備えて、様々なグッズが発売され、
徐々に盛り上がってきている。

今回入手したのが、
TOWER RECORDSとDMCがコラボして発売したこのTシャツ。

ヨハネ・クラウザーⅡ世さん

 

普段はクラウザーさんの額には「殺」が刻まれているが、
このTシャツではコラボしているTOWER RECORDSにちなんで、
額に「塔」と刻まれている貴重なデザインになっている。

他にもタオル、ピンバッジ、ベアブリック等を入手。

DMC小物関係

 

そして、「デトロイト・メタル・シティ6巻」も発売され、
もう映画公開まで待ったなしの状態になっている。

8月23日の公開が待ち遠しい。

今一つ盛り上がらない北京オリンピックのニュースを見ていたら、
とんでもないニュースが飛び込んできた。

ゴゴゴゴゴゴゴ

ジョジョの奇妙な百人一首 ドゥーエ」発売!

まあ、今年初頭に発売された、
ジョジョの奇妙な百人一首
が出た時点で、第2弾もあるなと思ってはいたが、
本当に出るんだね。

「ジョジョの奇妙な百人一首」が1部~3部のみだったので、
今回の「ジョジョの奇妙な百人一首 ドゥーエ」は4部~6部までを収録。

ゴゴゴゴゴゴゴ

欲しいと思った時にスデに行動は終わっていた。

予約完了。

これで来年の正月は、
「ジョジョの奇妙な百人一首」の100首と
「ジョジョの奇妙な百人一首 ドゥーエ」の100首を
合わせて、200人1首をやってやるぜ。

いい正月になりそうだ。

ジョジョの奇妙な百人一首

その日は本当に暑い日だった。
やっとの思いで帰宅し、
部屋に入った瞬間、違和感を感じた。

何かがおかしい。

いつもの慣れ親しんだ自分の部屋とは何かが違う。
そこにあるはずはない物、
まるでオーパーツが自分の部屋にあるようだった。

そしてある事実に直面した。

増えてる。

そう、確かに増えてる。

あの「男梅クッション」が2箱に増えてる。

男梅クッション2箱目

やっぱり、また当選したんだ。

この時脳裏をよぎったのは、
前回と同じく
「荷物が届いた時に家にいなくて良かった」

ということ。

しかし、この男梅クッションの
当選率の高さは何なんだろう。
まるで呪われているようだ。

これ多分、来月にもう一つ増えてそうだな。

今日は地元、熊谷の花火大会。

暑さが売りの熊谷なのだが、
今日は風もあり、とても過ごしやすく、
花火鑑賞にはもってこいの日だった。

花火大会のパンフレットによると、
●最大打上号数が2尺玉
●打上発数約10,000発
●花火職人が腕を競うスターマインコンテスト
で、県内最大級の花火大会だそうだ。
本当かな。

花火大会パンフレット

花火大会の前半を飾るのが、
一般の人がスポンサーになり
各々のメッセージを添えて花火を打ち上げる
メッセージ花火。

今年のメッセージの主な内容が
「~君、~ちゃん結婚おめでとう」
「~さん、還暦おめでとうございます」
「元気でいこう、~君 パパママより」
こんな感じ。

温い、温すぎる。

どうせなら、ジョジョ風で

「我がドイツの医学薬学は世界一ィィィ!」

とか、北斗の拳風で

「帝王は引かぬ、媚びぬ、省みぬ」

あと、竹原風だと

「皆殺しじゃ」

そして、m.c.A.T風だと

「無茶して知ったホントの俺を」

これぐらいの人の心を暑くするメッセージでお願いしたい。

来年、申し込んでみようかな。
絶対に審査で落とされるだろうけど。

熊谷花火大会

5年前に公開された「ハルク」の続編だと思って観に行った、
この映画「インクレディブル・ハルク」。

だが前作はなかった事にして、
また最初からの話にしたようで、続編でも何でもなかった。

前作の印象がまったくなかったので
観ようかどうしようか迷っていたところに
ジミー・キメルの予告編」を見てしまったので、
観なければいけないと決意するに至った。

物語の内容は、はっきり言って微妙。
結局はグリーンジャイアント対化物。
そんな感じ。
うん、それだけ。

あと、久しぶりに見たティム・ロスが
こんな役をやっていたのが切なかった。

これだけなら残念な映画なのだが、
この映画は物語の最初と最後だけが凄かった。
この2シーンだけで金を払った価値はあったと納得できた。

まず、冒頭部分にあのヴァーリ・トゥード400戦無敗の男
ヒクソン・グレイシーが登場!
エドワード・ノートンに精神統一を指導するという
夢のようなシーンが。
この冒頭のシーンのインパクトが強すぎ、後はグダクダ。

そのまま終了と思っていたら、
ラストにロバート・ダウニー・Jrが登場!
このシーンは物語本編とは関係ないが、
今後のマーヴェルのスーパーヒーロー達にとって重要なシーンとなった。
このラストのお陰で高揚した気分のまま劇場を後にすることができた。

「インクレディブル・ハルク」を観たお陰で
9月公開の「アイアンマン」は見逃せなくなった。

ハルクのパンフレット

●この記事で触れている作品は下記リンクよりAmazonで購入できます。

「この靴を履くと速く走れる」

突然、「フィールド・オブ・ドリームス」のように
声が聞こえてきたような気がしたんだ。
だからケビン・コスナーのように行動に移した。

vans old school summer sonic 08 豹柄のバンズオールドスクールサマーソニックモデル

で、手に入れたのがこれ。速く走れそうでしょ。
だって豹だよ、豹。
箱を開けて実物を見た時はため息しか出なかった。
またやっちまったな。それが素直な感想だった。

しかし、持ってる靴の猛獣率が高すぎるな、本当に。
自分が何をしたいのかイマイチわからないね。

ただ一つ言える事は、まだエロさが足りないということ。
伝説の勇者しか抜けない剣のように、
猛獣率の高い靴たちは、その時を待っているんだろう。
そして自分にはまだその資格がないんだ。
日々是決戦という気持ちで精進していきたい。

この靴の正確な情報は今週末に開催される
サマーソニック08を記念して作られたモデル。
毎年発売されていて、
今までのモデルはヒールに「ROCK」と入っていたりして、
何かしらサマーソニックの主旨に合うものだったのだが、
今年は豹。
この素材は真夏のフェスではムレムレでっせ。
という意味のわからないモデルなんです。
以上、豆知識でした。

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