スティール・ボール・ラン22巻

| | コメント(2) | トラックバック(0)

引き続き大統領との戦いが続く「スティール・ボール・ラン22巻」。

ジャイロが散り際に残したメッセージで
遂に覚醒したジョニーのスタンド「爪・ACT4」。

無限の回転が大統領ヴァレンタインを襲い、
無限に生き埋めにされ続けるヴァレンタインが
ジョニーに取引を持ちかける・・・。

今巻も盛り上がった所で終ってしまい、続きが物凄く気になります。

しかし、ヴァレンタインの父親のハンカチの件が、
パルプ・フィクション」のクリストファー・ウォーケンの件を
完全にパクっていたのも気になる所です。

そして、単行本の扉にある荒木先生の言葉も興味深いものがありましたね。

もうそろそろ終わりだね。

↓単行本の表紙のデザインも大団円が近い事を予想させます。

スティール・ボール・ラン22巻

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: スティール・ボール・ラン22巻

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.myownprivateidaho.net/mt/mt-tb.cgi/732

コメント(2)

なんつーか

「えっ、大統領!」

「そんな、大統領!」

「大統領ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」

っつー感じっすよー

本当に「えっ、大統領!」 「そんな、大統領!」 「大統領ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」 って感じでしたね。
ただ、SBRはここにきて、なんだかいい話になってきたので、
ラストをどうまとめるのかが気になります。

コメントする

2012年2月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29