2012年9月アーカイブ

サシャ・バロン・コーエン主演の
ディクテーター 身元不明でニューヨーク」を観てきた。

ストーリーは、
国連サミットに出席するためニューヨークを訪れたワディヤ共和国のアラジーン将軍は、
何者かに拉致され、トレードマークの髭を剃られてしまう。
スーパーの店員となって潜伏し、反撃の機会を待つアラジーンだったが、
国連サミットに影武者が出席し、ワディヤを自由の国にすると宣言する。
アラジーンは自らの独裁者生活を守るため立ち上がるが・・・。

まず、映画の冒頭に「キム・ジョインルに捧げる」というメッセージが表示され、
嫌が上にも期待度が高くなっていきましたが、
他のサシャ・バロン・コーエン主演作の「ボラッド」「ブルーノ」に比べてしまうと、
いささかパワーダウンした印象は拭えなかった。

ボラッド」「ブルーノ」では、サシャ・バロン・コーエンが世界各国の都市に出没し、
常識外れな無茶苦茶な行為をし、それが爆笑を誘っていたけれど、
今回の「ディクテーター」は中東の某国の独裁者という際どい設定だけど、
完全なフィクションの映画となっています。

何を血迷ったか、共演でベン・キングズレーが出演していて驚きましたが、
かなり期待をして映画を観に行ったので、物足りない内容だったのが残念でした。

それでも独裁者の苦悩が見事?に描かれていたり、
演説のシーンで、真面目に的確にアメリカの民主主義を批判しているシーンもあり、
緩みっ放しの映画でしたが、時折締めるシーンがあったのが新鮮でした。

サシャ・バロン・コーエンの次回作には、
さらに危険で面白い内容を期待しながら待ちたいと思います。

ディクテーター 身元不明でニューヨークのパンフレット

人気ゲームを映画化した「バイオハザード」の5作目となる
バイオハザードV リトリビューション」を観てきた。

ストーリーは、
アルカディアでの死闘をくぐり抜けたアリスを、
かつての仲間ジルが率いるアンブレラ社の特殊部隊が強襲する。
戦闘で気を失ったアリスが目覚めると、そこはアンブレラ社の巨大な実験施設だった。
ジルの尋問に苦しむアリスだったが、何者かが送り込んだ救出部隊が施設に現れる。
アリスは彼らと手を組み、施設からの脱出を図る。

酷い。

とにかく酷い映画でした。

はっきり言ってしまえば、つまらない。

この内容であれば「バイオハザード10」くらいまでは余裕で製作できると思える程、
どうでもいいような内容でしたね。

感想は酷い、つまらないとしか言いようがないけれど、
一点、気になったのがミシェル・ロドリゲスが再び登場したこと。

「なぜ、こんな映画に帰ってきたんだミシェル・ロドリゲス!」と、
言いたくなるくらい、残念な役でした。

最後に一つだけ「バイオハザード」シリーズのいい点を挙げると、
シリーズ5作を通して、パンフレットの大きさをA3(多分)のままにしているのが、
映画の内容とは対照的に、とても素晴らしいと思います。

バイオハザードV リトリビューションのパンフレット

日比谷通り沿いにある八洲電機と飯屋の「白金魚」の間の細い道を
少し奥に進んだ場所にある「地雷也」でランチにカレーを食べてきました。

この「地雷也」、夜は高級な肉を提供するお高いお店らしいのですが、
ランチではビーフカレーのみを850円で提供しています。

ちょっと分かり辛い場所にある店ですが、
店の前に看板が立っているので、これが目印になります。

地雷也

店内はカウンターが6席くらいと、テーブル席が2つしかない、
少々、お狭い感じとなっています。

ランチのメニューはビーフカレーしかないので、
席に着くと特に注文する必要もなく、水とサラダが配膳され、
さらに数分するとメインのビーフカレーが配膳されます。

特製ビーフカレー

さすが肉屋というだけあって、
かなり自己主張の強いビーフがカレーの上に鎮座しています。

この肉も前日の夜の残りなのか、
それとも夜には提供できない品質なのかは分かりませんが、
それでもカレーの具材にしては充分過ぎる美味さで大満足です。

カレーの味の方は至って普通なのですが、
「ビーフカレーを喰ったぞ」感は今まで食べたビーフカレーの中では一番です。

一点、不満があるとすると店の雰囲気があまり長居ができないんですよね。

こんな感じの雰囲気のお店ですが、入り口の扉が開きっ放しなので、
たまに店内に飼い猫か野良猫か分からない猫が迷い込んできたりして癒されます。

今はランチのカレーを食べにしか訪れる事ができませんが、
いつかは夜に豪快に肉を食べに行きたいと思っています。

デンゼル・ワシントン主演の「デンジャラス・ラン」を観てきた。

ストーリーは、
CIAを裏切り36カ国で指名手配を受け、10年間逃亡を続けていた
元工作員トビン・フロストが、南アフリカにあるCIAの収容施設に収監される。
しかし、その直後、謎の傭兵部隊が施設を襲撃。
施設の管理を任されていた新人工作員のマットは、
トビンを連れて別の収容施設へ避難することになるが・・・。

この映画、そこまでデンジャラスなランはしていないので、
邦題の「デンジャラス・ラン」というのに違和感を感じるんですよね。

原題は「SAFE HOUSE」で、日本語に訳すと「隠れ家」という意味になり、
世界各地にあるCIAの隠れ家が舞台になっているので、
別にそのまま「セーフハウス」で公開しても問題ないと思うのですが、
配給会社の方々の考えは違っていたようです。

それでも映画を観る前に予想したよりも本格的なCIA物になっていて、
手に汗握る展開は充分に楽しめましたが、
それでも「ボーン・アイデンティティ」のレベルには達してはいないし、
さらに、デンゼル・ワシントンの悪役が凄いという謳い文句でしたが、
トレーニング デイ」には遠く及んでいませんでしたね。

ストーリーも途中で黒幕が誰なのかが二択に絞れるので、
あまり緊迫感を感じられなかったです。

デンゼル・ワシントンが演じるトビンのキャラクターは深く掘り下げられるけれど、
ライアン・レイノルズが演じるマットの過去が少ししか触れられていないので、
なぜ、あそこまで正義感が強いのかの理由が分からずのままだったので、
この辺りをもっと丁寧に描けば物語はさらに引き締まったと思います。

この映画では、デンゼル・ワシントンの演技の上手さを改めて感じましたが、
同時に歳を取ったなという事も感じさせられました。

よくあるハリウッド映画的なデンジャラスなランしかしてない映画でしたが、
デンジャラスなランを期待しなければ楽しめる映画だと思います。

デンジャラス・ランのパンフレット

高倉健さん主演の「あなたへ」を観てきました。

今まで健さんの映画って「ブラック・レイン」だけしかまともに観た事がなく、
さらに今回の主演作の「あなたへ」も全く観るつもりはなかったのですが、
NHKで放送された「プロフェッショナル仕事の流儀」の高倉健スペシャルを
連続で見たらがっつりとやられてしまい、映画館に足を運んだという次第です。

「あなたへ」のストーリーは、
北陸の刑務所に指導技官として勤務する倉島英二は、
亡くなった最愛の妻洋子が生前にしたためた一通の絵手紙を受け取る。
そこには「故郷の海に散骨してほしい」と書かれてあった。
英二は洋子が生前には語らなかったその真意を知るため、
キャンピングカーに乗り彼女の故郷の九州へと向かう。
その道中で出会うさまざまな人々。
彼らの悩みや思いに触れていくうちに、妻との何気ない日常の記憶が蘇ってくる。

映画自体はロードムービになっていて、
妻に先立たれた健さんが、旅先で色々な人達に出会う事により、
不器用な自分の考え方を変えて生きて行く決心をするというもの。

ただ、このストーリーの中に色々な伏線が隠されているのですが、
自分は事前に見た「プロフェッショナル仕事の流儀」にて
ストーリーの説明をしていたので、すんなりと物語の展開を受け入れられましたが、
多分、何の知識もない人が「あなたへ」を観たら、
「何でこうなるの?」と考えてしまうかもしれません。

話が難しいのではなく、説明があまりないんですよね。

もしかしたら健さんの映画ってこういう感じが当たり前なのかもしれません。

競演で田中裕子、長塚京三、佐藤浩市、余貴代子、綾瀬はるか、草彅剛といった
豪華な面々が脇を支えていますが、一番印象に残ったのはビートたけしです。

いかにも、たけしといった感じの役立ったのでオチが面白かったです。

今まで健さんの映画は喰わず嫌いだったので観てこなかったのに、
普通に「いい話」だったので、これを機に健さんの映画を観ていこうかなと思います。

まずは「鉄道員」からですかね。

あなたへのパンフレット

今月も有給を取ってゴルフに行ってきました。

場所は初めて行く、栃木市のエヴァンタイユゴルフクラブ。

先月のゴルフの手応えが良かったので、密かに楽しみにしていたのですが、
今日のゴルフは残念ながら散々なものでした。

ヘタクソな自分にはあまりコースが簡単とか難しいとかは関係ないと思っていましたが、
エヴァンタイユゴルフクラブはフェアウェイが狭く、難しいコースだったようで、
ティーショットを打てば打つだけOBとなり、10球以上ボールを無くしてしまいました。

さらに今日は1.5ラウンドだったので、
8時20分のスタートから昼飯を挟み、27ホール目が終わったのは16時過ぎとなり、
とにかく疲れ果てましたね。

改めてゴルフは18ホールで勝負するものだと痛感させられた一日となりました。

ということで、もう1.5ラウンドはやりません。

残念ながら27ホールも回る体力は自分にはありません。

ラフォーレミュージアム原宿にて、いつの間にか開催されていた
「尾崎豊特別展」に行ってきました。

尾崎豊特別展

ラフォーレミュージアム原宿はラフォーレ原宿の7階にあるのですが、
ラフォーレ原宿の中に入ったのは15年ぶりくらいだったので、懐かしかったです。

本当に「尾崎豊特別展」の存在を知ったのが最近だったので、
最終日前日に訪れる事になり、人が多いのでは心配していたのですが、
閉館間際という事もあってか、会場に行ってみると予想したより人は少なかったです。

尾崎がなくなってから20年経過していることもあり、
会場を訪れていた人は20代後半から40代後半くらいの人がほとんどで、
原宿という場所なのに会場に高校生の姿は皆無でした。

尾崎豊特別展のチケット

入り口では尾崎が出迎えてくれました。

尾崎豊特別展

会場の最初のゾーンには数々の尾崎の写真が飾られていて、
デビュー当時の写真やライブでの勇姿、そして有名な写真まで色々と飾られ、
歩を進めるにつれ気分も高揚していきました。

次のゾーンには、尾崎の仕事場にあった私物やツアーの備品等が展示してあり、
その中でも目玉だったのが、尾崎の直筆ノート(レプリカ)が読めるというもの。

ここは一番の目玉だったためか、かなりの行列になっていて、
ノートのレプリカが4冊あるにも関わらず、20分以上待たされることとなりました。

この行列を待っている時に、自分の並んでいる列の向かいの列の先頭に
いかにもマニアです的な格好の40代後半くらいのオッサンが連れの女に、
1ページ毎に蘊蓄を語っていて、このオッサンがいる列だけ大渋滞。

自分の正面の列で起きている事件だったので、
このオッサンの後ろに並んでいる人達の目が殺気立っていて、一色触発な感じになり、
この空気を察した係員が、オッサンを排除するために一人3分の閲覧規制が入りました。

このゾーンでは尾崎の私物も多く飾ってありましたが、
自分が一番興味を惹かれたのが、なぜかあった空手の道着でした。

その他にも「太陽の破片」の歌詞が直筆で書かれたノートがあり、
改めて歌詞を読んでみると「この時点で壊れていたんだな」と痛感させられましたね。

最後のゾーンには未公開の音源やインタビュー、映像がありましたが、
閉館間際だったため、あまり見る事ができなかったのが残念でした。

とまあ、こんな感じで駆け足での鑑賞となりましたが、
最後にはもちろん物販コーナーでの買い物です。

まずはプログラム。

尾崎豊特別展のプログラム

これは外せませんね。

そしてなぜか買ってしまったステッカーセット。

尾崎のステッカー

自分でもどこに貼ればいいのか分かりません。

そして尾崎のノートをまとめた冊子の「NOTES」。

NOTES

これは読み応えがありそうです。

今回の「尾崎豊特別展」の存在を知っている人はそんなに多くはないと思います。

さすがに尾崎が亡くなってから20年経ち、風化しているのかもしれませんが、
もっと大きな会場で開催していれば多くの人の目に触れたと思うのが残念でした。

それでも、しばらくは尾崎の歌を聴き続けることになりそうです。

銀座に9月末まで期間限定でオープンしている
「スーパードライ エクストラコールド」専門店の「エクストラコールドBAR TOKYO」に
仕事帰りに行き、エクストラコールドを堪能してきました。

エクストラコールドBAR TOKYO

2年前から夏になると銀座一丁目にオープンしているお店だったので、
毎年気になっていたのですが、いつも店の前に長い行列ができているので、
気軽に寄れる店ではなかったので敬遠していましたが、
9月に入り多少涼しくなったこともあり、空いているだろうと考え店に行きましたが、
この考えは甘く、1時間くらい待ってからの入店となりました。

ちなみに去年はこの「エクストラコールドBAR TOKYO」の前で、
サッカー日本代表監督のザッケローニとすれ違いました。

店内は立ち飲み形式で、カウンター席と小さなテーブル席があり、
これでもかと客が詰め込まれているので、移動するのも一苦労となっていました。

「エクストラコールドBAR」なので、
注文できるビールはもちろん「スーパードライ エクストラコールド」のみ。

こちらのサーバーから「スーパードライ エクストラコールド」が注がれます。

スーパードライ エクストラコールドのサーバー

そして、こちらのサーバーからは
「スーパードライ エクストラコールドブラック」が注がれるのですが、
エクストラコールドにブラックがあるとは知らなかったので、嬉しい驚きでした。

スーパードライ エクストラコールドブラックのサーバー

この「エクストラコールドBAR TOKYO」の最大の特徴が、
自分で「スーパードライ エクストラコールド」を注ぐ体験ができるので、
もちろん、自分も挑戦しました。

順番が回ってくるまで、注ぎ方の注意事項を読んで待ちます。

注ぎ方の注意事項

多少、緊張をしましたが、店員さんの助けもあり、
無事に「スーパードライ エクストラコールド」を注ぐことに成功。

こちらが自分で注いだエクストラコールドです。

自分で注いだエクストラコールド

泡が少ないのは、注ぎきった時に記念にその場で一口飲まされたからです。

自分でエクストラコールドを注ぎきった記念に、
「エクストラコールドマイスター」の称号と共に、カードをもらえました。

エクストラコールドマイスターカード

こんな感じで「エクストラコールドBAR TOKYO」を堪能したのですが、
実は直前に「ジャポネ」で腹一杯スパゲッティを食べてしまい、
自分でも驚く程、ビールもつまみも腹に入っていかなかったんでよね。

そのせいもあり、ビールもつまみもほとんど注文しない、
物凄く客単価の低い客になってしまったのは間違いなかったと思います。

今年は「一番搾り FROZEN GARDEN 東京」に行って、
「一番搾りフローズン生」も堪能してきましたが、店のコンセプト、味で比べると
「一番搾り FROZEN GARDEN 東京」の方が良かったですね。

それでも9月末までの期間限定の店なので、
行ける機会がある人は行ってみた方がよいと思います。

ただ、その際は「ジャポネ」に寄らないで直接行った方がいいですよ。

フジロックで色々とTシャツを購入していたので、紹介します。

今回のフジロックは「THE STONE ROSES」が目当てだったので、
Tシャツももちろん「THE STONE ROSES」狙いでした。

事前にネットで見た「THE STONE ROSES」のTシャツで、
当日の日付が入ったTシャツがあったので、それ狙いだったのですが、
自分がグッズショップに並んだ時には時既に遅く、品切れになっていたので、
代わりにごく普通な「THE STONE ROSES」のTシャツをゲットしました。

THE STONE ROSES Tシャツ

まあ、普通ですね。

THE STONE ROSES Tシャツ

グッズショップには90分近く並んでいたので、気もおかしくなったみたいで、
並んでいる最中になぜか「電気グルーヴ」のTシャツが気になってしまい、
気がついた時には「THE STONE ROSES」のTシャツと一緒に買っていました。

電気グルーヴTシャツ

何と言いますか、暖かさが伝わってくるというか、ただのネタといいますか、
とにかくフジロックから1ヵ月以上経過した今となっては、
何で買ったのだろうと不思議に思っています。

電気グルーヴTシャツ

このTシャツは生地が凄く薄く、肌触りも安っぽい感じでしたね。

電気グルーヴTシャツ

その後、GAN-BANの物販ブースに移動し、
実は一番欲しかった「Beavis and Butt-head」Tシャツをゲット。

ビーバス&バットヘッドTシャツ

何で今更「ビーバス&バットヘッド」なのかという疑問がありますが、
自分はMTVでお世話になっていた二人なので迷わず購入。

ビーバス&バットヘッドTシャツ

これ、本当に気に入っています。

ビーバス&バットヘッドTシャツ

でも、今の若い世代は「ビーバス&バットヘッド」を知らないようで、
かなり遅い時間まで売れ残っていました。

ビーバス&バットヘッドTシャツ

今後は、その場の雰囲気に流される事なく、
必要なTシャツだけ買える大人になりたいものです。

5月にオープンした、オールドタイランドにオープン初日に行っていました。

オールドタイランド新橋店

場所は新橋の赤ひげ薬局を通り過ぎた先の小道を
烏森神社の方へ向かって行く途中にあります。

細い道に面した店ですが、店内は意外と広く、
所々にタイを感じさせてくれる小物などが飾ってあって、こだわりを感じました。

自分はランチメニューの中からガパオを注文。

ガパオ

ガパオって、初めて注文しましたが、
簡単に説明すると、タイっぽい辛さのドライカレーみたいなものですね。

オールドタイランドって、思ったよりも本格的なタイ料理屋のようで、
このガパオ、想像以上に辛かったです。

あまりの辛さに米をばかり食べてしまったので、
後半は辛い挽肉が残ってしまい、かなりの苦行となりました。

ガパオを注文する時は、ご飯を大盛りにすることをお勧めします。

ランチには生春巻きとスープが付いてきましたが、
このスープも本格的な仕様で、タイ料理が大好きな人にはたまらないのでしょうが、
多分、パクチーやレモン等が入っているような感じの味だったので、
香草系が得意ではない自分にはスープの匂いが足の裏の匂いにしか思えなかったです。

オープン価格ということもあり、500円でガパオを食べられたのですが、
今は定価に戻り、900円になっているようですが、
はっきり言って、タイ料理好きの人ならば900円でも高くはないと思います。

ランチでは他にグリーンカレーなどがありました。

店内の奥には壁や床が一面ピンクの個室があったので、
乙女チックな自分はかなり気になっているので、再訪してみたいと思っています。

2012年11月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
Powered by Movable Type 4.1