2012年10月アーカイブ

西新橋にある「匠味」という店でランチ時に唐揚げの食べ放題をやっているので、
早速、唐揚げを喰らいに行ってきました。

匠味

お店の場所は「味覚」の道を挟んで目の前にあります。

店に着いてから思い出したのですが、
この「匠味」は、3年くらい前に数回来ましたが、
あまり美味くなかったので足が遠のいてしまった店でした。

その時とはメニューががらりと変わっていたので、
唐揚げ食べ放題ランチを導入して、テコ入れをしたのでしょうね。

唐揚げ食べ放題ランチのシステムは最初の注文時に唐揚げの個数を伝えます。

メニューに書いてありましたが、成人男性なら25個が平均らしいです。

店内が空いていたので、注文してから10分もかからずに唐揚げが登場しました。

唐揚げ食べ放題

初めてだったので20個と遠慮気味に注文してしまいましたが、
予想以上に唐揚げが小さかったので、パクパクと余裕で食べていけます。

あっという間に食べ終わったので、さらに10個追加したのですが、
店内が混み始めた影響か、この追加分が出て来るのに15分くらいは待たされましたね。

唐揚げ食べ放題

さすがに味も単調になってきたので、
テーブルに置いてあった「びすとろ魔法塩」をかけてみましたが、
ただの塩だったので、魔法の効果はほとんどなかったです。

びすとろ魔法塩

ちなみに注文した唐揚げを残すと皿洗いをしなくてはいけないようです。

教訓としましては、
・唐揚げは最初に多めに頼みましょう
・唐揚げはそんなに美味くはなく、普通です
・なるべくお昼のピーク時の来店は避けましょう
こんな感じです。

まあ、唐揚げの食べ放題って珍しいので、
「唐揚げの味には興味がないけれど、とにかく唐揚げをたくさん食べたい」
という方にはお勧めできる店だと思います。

シルベスタ・スタローン主演のバカ映画「エクスペンダブルズ」の
続編となる「エクスペンダブルズ2」を観てきた。

ストーリーは、
東欧バルカン山脈の山岳地帯に墜落した輸送機に積まれていた
データボックスを回収する仕事を引き受けたエクスペンダブルズだったが、
ヴィラン率いる武装グループの襲撃を受け、データボックスを奪われた上に、
仲間の一人が命を落としてしまう。
ボックスの中のデータには旧ソ連軍の埋蔵プルトニウムの隠し場所が記されており、
ヴィランは他国に売り捌こうとしていた・・・。

こういうバカな映画を普通に作って、公開してしまうのが
ハリウッド映画の懐の深さなのではないでしょうか。

前作の「エクスペンダブルズ」の時も感じたのですが、
別にこういう映画に物語なんて求めてはいないわけですよ。

物語の冒頭からラストまで約2時間、ずーっとドンパチやっていればいいものを、
チープなストーリーの説明のために30分は無駄にしていたと思うんだよね。

冒頭にジャン=クロード・バン・ダムが登場して仲間を殺し、
その後はスタローン達がラストまで派手に追い続けるという展開だけでいいのに、
微妙な顔の中国女が登場したり、ドルフ・ラングレンがMITの修士号だとかいう、
どうでもいいような話を間に挟んだりして、興醒め以外の何ものでもなかったよね。

だってね、スタローン、シュワちゃん、ブルース・ウィリスが共演しているわけよ。

さらにジャン=クロード・バン・ダム、ジェット・リーにジェイソン・ステイサム、
おまけに驚くことにチャック・ノリスまで出てきたんだから、
永遠と戦ってればいいと思うんだけどね・・・。

終盤の空港のシーンで、
スタローン、シュワちゃん、ブルース・ウィリスの三人が横に並んで
銃を撃ちながらジャン=クロード・バン・ダムを追いつめ、
さらにチャック・ノリスが後方支援をしているシーンなんて鳥肌ものでしたよ。

シュワちゃんのあんなに活き活きとした顔を見るのは久しぶりだったし、
やっぱり政治家よりも殺し屋の方が似合うということが証明されてたね。

そして、チャック・ノリス。

都市伝説をそのままにしたキャラクター設定で、
物語の中でも無敵だったのには笑わせてもらいました。

ジェット・リーも出番こそ少なかったですが、
ナイフと鍋を使って戦っている姿はジャッキー・チェンを彷彿とさせてくれました。

ジェイソン・ステイサムが教会でナイフを使った戦いは流石の迫力があり、
この「エクスペンダブルズ」シリーズの準主役を張っているだけのことはありました。

今回の適役となるジャン=クロード・バン・ダムは久しぶりに姿を見たので、
何だかとても懐かしい想いがこみ上げてきて、とても嬉しかったです。

かなり老けた顔になっていたけれど、あの蹴りのスピードは健在で、
連発で繰り出していたのには圧倒されましたよ。

今はなぜか香港に住んでいて、映画製作からは離れていたようだけど、
今後は昔のように主演作をバンバン製作していって欲しいと思いますわ。

ちなみに自分が一番好きなバン・ダムの主演作は「ライオンハート」です。

このような灰汁が強い主役級の各出演者にちゃんと華を持たせた演出と気配りをしている
スタローンには映画を観ていて流石だと感心させられましたね。

多分、「エクスペンダブルズ3」は作られると思うので、
その際は「エクスペンダブルズ2」以上にオールスター集合にしてもらいたと思います。

「男」、「銃」、「爆発」という単純なキーワードだけで語れる映画なので、
難しいことは何一つ考えずに観ることができるので、「漢」好きなら観に行くべし。

エクスペンダブルズ2のパンフレット

ジョン・キューザックがエドガー・アラン・ポーに扮した、
ジェイムズ・マクティーグ監督の「推理作家ポー 最期の5日間」を観てきた。

ストーリーは、
1849年、アメリカのボルティモアで猟奇的な殺人事件が起こる。
現場に駆けつけたエメット刑事は、
この事件が作家エドガー・アラン・ポーの小説に酷似していることに気づく。
警察は、酒びたりで荒んだ生活を送るポーを有力な容疑者として捜査を進めるが、
ポーの作品を模した第2、第3の殺人が発生。
著作を汚されたポー自身も捜査に乗り出すが・・・。

先日読んだ「ヴァンパイアハンター・リンカーン」の中に
エドガー・アラン・ポーが登場し、かなり気になるキャラクターだったことと、
久しぶりにジョン・キューザックの姿が拝めるということで、
結構楽しみにしていたのですが、「う〜ん」という感じでしたね。

独特の世界観を持った映画で、
殺人シーンはかなりグロテスクな描写で目を背けたくなる程でしたが、
肝心の推理の部分が「?」という箇所が多く、雑に感じました。

エドガー・アラン・ポーが書いた小説の中の殺人が多数登場したけれど、
この殺人についての説明がほとんどなく、
エドガー・アラン・ポーの小説に明るくない自分には
何がなんだか分からないまま推理がどんどん進んで行ってしまったので、
途中からは完全に理解不能になりました。

この映画の流れでいくと、
ラストの犯人との決着の仕方には不満が残りますが、まあどうでもいいですかね。

それでも久しぶりにジョン・キューザックの勇姿を観られたのは嬉しかったですし、
これだけでも「推理作家ポー 最期の5日間」を観た価値はあったと思います。

推理作家ポー 最期の5日間のパンフレット

丸の内に10月27日まで期間限定でオープンしている
「GUINNESS -THE PUB-」に行って、ギネスを飲んできました。

お店の場所は丸の内仲通りに面している
普段はイタリアンの「PAGLIACCIO 丸の内仲通り店」を
期間限定でギネス一色にしてあるとのことだったのですが・・・。

もう丸の内仲通りはライトアップが始まっていました。

丸の内仲通りのライトアップ

お店の前には「GUINNESS -THE PUB-」的な飾りがありました。

GUINNESS -THE PUB-

入り口には巨大なギネスのオブジェがあり、
設置されているマイクに息を吹きかけると、泡が出てくる仕様だったようですが、
マイクがある場所と開いている入り口のドアとが被ってしまっていて、
息を吹きかけるのが難しくなっていたのは残念でしたね。

巨大なギネスのオブジェ

席に着き、とりあえずギネスで乾杯。

ギネスで乾杯

いつもHUBなどで飲んでいるギネスに比べると
かなり薄い味だと感じたのは気のせいでしょうか・・・。

続いて「GUINNESS -THE PUB-」限定の食事をオーダー。

まずは牛ほほ肉のギネス煮。

牛ほほ肉のギネス煮

続いてオニオンリング。

オニオンリング

次はフィッシュ&チップス。

フィッシュ&チップス

最後はシェパーズパイ。

シェパーズパイ

食事は普通に美味しかったですが、特に印象に残るものはなく、
さらにギネスがどうしても薄く感じてしまったので、早々と店を後にしました。

そもそも「GUINNESS -THE PUB-」を訪問する前に
ネットで評判を見ていると酷い口コミばかりだったのですよね。

そのため期待をしないで店を訪問しましたが、
ネット上の口コミ程の酷さではなかったのですが、
なぜイタリアンの店をギネスの店にしようと思ったのかが理解できませんでした。

多分、この店はイタリアンを目当てで行けば、とても良い店だと思うのですが、
ギネス目当てで行くと、残念な店になってしまうと思います。

是非、次回にまた同じ企画があるとしたら、
せめてアイリッシュパブを舞台に開催してもらいたいと切に願います。

「GUINNESS -THE PUB-」に行くと、ギネスのミニグラスがもらえました。

ギネスのグラス

左のデカいグラスは、先月のギネスアーサーデイの時にHUBで貰った物です。

ギネスのグラス

大きさは違えど、形はほぼ同じです。

ギネスのグラス

背面の「GUINNESS -THE PUB-」のロゴはシールです。

ギネスのグラス

期待していただけにとても残念な体験になってしまいましたが、
今後はいつも通り、行きつけのHUBでギネスを堪能したいと思っています。

今日は自分の将来が決まるかもしれない大事な日でした。
朝からそわそわして電話の前で待機していましたがv 結局サクラサチルでした。

上半身だけスーツに着替え、
この日のために会社の第三会議室を押さえて即席会見場を準備し、
挨拶、一人胴上げ、一人ビールかけ等を練習しましたが、
例年通り、残念な結果になってしまいました。

今年は全く戦力になっていない斎藤佑樹が日ハムで起用され続けていたので、
「自分もいけるんじゃね?」という気になっていましたが、
まさかの大谷への強行指名により、完全にこの割を食わされてしまいましたね。

本当に無念です。

日ハムに無事に入団できていれば、
間近で栗山監督の熱闘甲子園のモノマネを見られるのではと期待していただけに、
勿体ないことをしてしまったと残念で仕方がないです。

そろそろ指名される前に引退していまいそうな歳になってきてしまいましたが、
来年も指名を待ちたいと思っています。

来月に埼玉県行田市が舞台となる「のぼうの城」が公開になることから、
行田市の隣町である地元の熊谷にある八木橋デパートにて、
先週、「のぼうの城展」が開催されていて、そのどさくさに紛れてなのか、
行田名物のB級グルメのゼリーフライ風味のランチパックが販売されていたのですが、
大人気で完売していたので、他に売っている場所を探してみたところ、
TXの秋葉原駅の改札前に「ランチパックショップ」があるというので行ってみました。

TXの秋葉原駅に始めて入りましたが、かなり深いんですね。

改札の目の前に何の前触れもなく「ランチパックショップ」が登場します。

ランチパックショップ TX秋葉原店

地元では完売で姿も拝めなかったゼリーフライのランチパックが、
閉店間際にも関わらず、ここでは不人気で大量(30個くらい)に余っていました。

ランチパック行田ゼリーフライ風

普通に考えると埼玉県北の人じゃなと「フライ」が何か分からないし、
さらに「ゼリーフライ」って何だよって話ですからね。
そりゃ売れませんよ。

他にもB級グルメ特集のランチパックが多数ありましたが、
浪江焼きそばなどの有名なものは完売していました。

この他にもランチパックショップで初めて見る商品もありました。

ランチパックを作る際に余ったパンの耳をラスクにした
「ちょいパクラスク」のフレンチトースト味。

ちょいパクラスクのフレンチトースト味

こちらはピーナッツ味。

ちょいパクラスクのピーナッツ味

これは両方とも凄く美味かったです。

ここの「ランチパックショップ」で買い物をすると、
ランチパックのビニール袋に入れてくれます。

ランチパックショップの袋

あと、ポイントカードも勢いで作ってしまいました。

ランチパックショップのポイントカード

「ランチパックショップ」では全国のご当地ランチパックがいつでも買えるので、
秋葉原駅を使っている人は一度店を覗いてみると楽しいと思いますよ。

美味い麻婆豆腐を食べたいと思い色々と検索をしていたら引っかかった、
西新橋にある中華料理屋の「味覚」に行ってきました。

味覚

場所は「鳥助」の隣の建物の地下にあります。

この「味覚」の一番の売りは「頂点石焼麻婆豆腐」という
普通なら石焼ビビンバが入っていそうな器に麻婆豆腐が入っているというもの。

石焼というのが珍しいことと、普通に美味そうだったので早速行ってみましたが、
この「頂点石焼麻婆豆腐」、とてつもなかったです。

店内はあまり広くなく、中華料理屋によくある座り心地の悪い固い椅子でしたが、
昼時の店内は多くの客で賑わっていました。

席に着き当然の如く名物の「頂点石焼麻婆豆腐」すると、
おばちゃんに「辛さは?」と聞かれたので、「中辛」と答えてしまったんですよね。

この答えによって10分後に地獄を見ることとなりました。

「頂点石焼麻婆豆腐」が配膳されましたが、何か紙が載っています。

頂点石焼麻婆豆腐

一瞬、「えっ」と思いましたが、麻婆豆腐が煮えたぎっているので、
この紙をしばらくかけておかないと四方八方に麻婆豆腐が飛び散ることとなります。

頂点石焼麻婆豆腐

落ち着いた頃に紙を外しましたが、
今度は麻婆豆腐に大量にかかっている辣油が湯気に乗り、眼を襲撃してきました。

頂点石焼麻婆豆腐

ボキャブラティが少ない自分がこの麻婆豆腐を例えてみますと、
「地獄ってこんな感じなんだろうな」と、情けない感想しか出てきませんでした。

この時点で、辛さの調節は辣油でしていると理解したのですが、
既に「中辛」を頼んでしまっていたので、時既に遅しでしたね。

意を決して食べ始めると、とても熱くて、物凄く辛くいけれど、目茶苦茶美味い。

この辛美味さのお陰でご飯が嫌でも進んでしまうので、
配分を気をつけて食べないと最後に麻婆豆腐が大量に残ることとなります。

基本的に辛さは辣油の量で調整しているので、
注文時に「辛さ控えめ」とか言うと、本当かどうか分かりませんが、
おばちゃんが厨房に中国語で何か言うので、多分対応してくれているのだと思います。

「頂点石焼麻婆豆腐」以外にもマーラー麺とか、
とにかく辛そうなものがメニューの大半を占めていましたが、
それも恐いもの見たさで気になってしまっていますし、美味いと思います。

夜に飲みに行ったら、つまみは麻婆豆腐だけでビールが飲めると思うので、
かなり割安に飲むことも可能だと思いますよ。

北野武監督、ビートたけし主演の「アウトレイジ」のまさかの続編公開となった
アウトレイジ ビヨンド」と観てきた。

ストーリーは、
関東最大の暴力団組織・山王会の抗争から5年。
関東の頂点を極め、政治の世界に進出するなど過剰に勢力拡大を進める山王会に対し、
組織の壊滅を図る警察が動き始める。
関西の雄ともいえる花菱会に目をつけた警察は、
表向きは友好関係を保っている東西の巨大暴力団組織を対立させようと陰謀を企てる。
そんな中、以前の抗争中に獄中死したはずの大友が生きていたという事実が持ち出され、
突然出所を告げられる。

公開前から暴力描写について色々と騒がれていましたが、
実際に「アウトレイジ ビヨンド」を観た感想としては、
アウトレイジ」に比べると暴力描写はかなりコミカルになった印象を受けました。

興行収入を意識した作りになってしまったのか、
完全に娯楽作品になっていたので、意外と楽しんで観ることができました。

「アウトレイジ ビヨンド」で一番楽しみしていたのが、
三浦友和演じる加藤と加瀬亮演じる石原がどういう仕打ちを受けるかということ。

二人ともツケを払わされていましたが、石原の結末が個人的には気に入りました。

中野英雄が前作のキレキャラとは違い、落ち着いた演技で、
いい感じに物語を引き締めていて、チョロのイメージは全く感じさせなかったです。

新しく登場したキャラクターの中では、一切台詞のなかった高橋克典と、
チンピラ役の新井浩文がいい味を出していたのが印象に残っています。

それにしても次から次へと登場人物があっさりと死んでいく映画でしたね。

物語の中で少し気になったのが、
たけしを援助するコリアンマフィアの親分の人が完全に本物に見えてしまいましたが、
あれはどうなのでしょうか。

終わり方が完全にパート3がありそうな感じだったので、
近いうちに製作が発表されるのでしょうね。

できれば、その際には「アウトレイジ」で死んでしまった
椎名桔平を生き返らせて欲しいものです。

アウトレイジビヨンドのパンフレット

川越まつりに初めて行ってきました。

同じ埼玉に住んでいるのですが、
川越は近くて遠いというか、あまり行ったことがない街だったので、
かなり久しぶりに小江戸を訪れることとなりました。

と言いつつ、今日の川越訪問のメインは、
祭りに出店しているコエドビールの生を飲むことだったので、
あまり祭りや山車には興味がなかったんですよね。

最初に遭遇した山車。

山車

次に遭遇した山車。

山車

氷川神社の前にいた日本武尊の山車。

山車

夜になって遭遇した羅陵王の山車。

山車

もう一つの山車。

山車

正直、そんなに凄い祭りとは感じませんでしたが、
昔ながらの街並に映える山車は凄くいい雰囲気で良かったです。

何となく各町内に山車があり、その山車が短い間隔で動いている様子は、
祇園祭の規模を小さくしたような印象を受けました。

ただ、そんなに真面目に祭りを見ていなかったので、
来年にまたコエドビールを飲みながら、祭りを堪能してみたいと思います。

西新橋にある有名な焼鳥屋の「鳥助」でランチを食してきました。

鳥助

場所は、あの「バリ男」の斜め手前にあります。

夜はコースで焼鳥を提供しているようですが、
昼の営業では、1,000円の焼鳥丼のみを提供しています。

昼時もいつも行列ができている印象が強かったので、
ちょうど仕事の都合で昼休みが一時間以上ズレた時に思い切って行ってみました。

店内はさすがに昼時ではないので空いていて、適当に席に着きましたが、
一向に注文を取りに来る気配がないので、かなり不安になり焦ってしまいましたが、
ランチは焼鳥丼のみのため、いきなり配膳されることとなりました。

焼鳥丼、スープ、漬け物とかなりシンプルな構成になっています。

焼鳥丼

食べる前は「焼鳥丼で1,000円もするのか」と思っていましたが、
この焼鳥丼、相当に美味かったです。

焼鳥丼

自分、レバーの臭いが苦手で嫌いなのですが、
この焼鳥丼に載っていたレバーは全く臭みがなく普通に食べられました。

その他の焼鳥も美味く、そして何よりも丼にかかっているタレが最高に美味かったです。

さらにスープも絶品でしたね。

ランチでは混んでいて中々行くのが難しいので、
今度は夜に予約を取ってコースを堪能してみたいと思っています。

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