去年に引き続き、
今年も自分が2009年に劇場で観た映画の中から
一番満足度の高かった映画と
一番満足度の低かった映画を
決定したいと思います。

今年は「ワールド・オブ・ライズ」から
フォース・カインド」まで

1月4本

2月4本

3月2本

4月2本

5月6本

6月2本

7月5本

8月2本

9月6本

10月2本

11月7本

12月2本

の計44本の映画を劇場で観ることができた。

満足度の高かった映画のノミネートは
以下の5作品。

ベンジャミン・バトン-数奇な人生-

スラムドッグ$ミリオネア

ココ・アヴァン・シャネル

マイケル・ジャクソン THIS IS IT

イングロリアル・バスターズ

次に満足度の低かった映画のノミネートは
以下の5作品。

ワールド・オブ・ライズ

鑑識・米沢守の事件簿

ノウイング

カイジ

2012

満足度が高かった部門での受賞は、
「スラムドッグ$ミリオネア」と「イングロリアル・バスターズ」の
2本に絞られ、最近観た「イングロリアル・バスターズ」の印象が強かったけど、
アカデミー賞も受賞した「スラムドッグ$ミリオネア」に決定。
やはり、ラストのインド映画のお約束のポイントが高かったです。

そして満足度が低かった部門での受賞は、
昨年の「NEXT」に引き続き、ニコラス・ケイジ主演の「ノウイング」が受賞。
この流れでいくと、来年もニコラス・ケイジ主演映画が
受賞する予感がしますし、別の意味でニコラス・ケイジの映画を観るのが
楽しみになってきました。

今年も自分が劇場で観た
44本の作品を対象にしているので、
「ワールド・オブ・ライズ」は2008年の12月に公開されたけど、
自分が観たのが2009年の1月だったので、ノミネートされてます。
同じように「アバター」は来年観る事になると思うので、
来年にノミネートされる?はずです。

今年は、満足度の高い映画も低い映画も、あまり無く、
普通の映画が多かったように思います。

来年はもっとバカな映画や刺激が強い映画に巡り合いたいものです。

今年は「アイ・アム・レジェンド」から
「K-20 怪人二十面相・伝」まで

1月2本

2月0本

3月3本

4月2本

5月2本

6月3本

7月3本

8月7本

9月4本

10月2本

11月5本

12月3本

の計36本の映画を劇場で観ることができた。

なのでこの中から
一番満足度の高かった映画と
一番満足度の低かった映画を
発表します。

満足度の高かった映画のノミネートは
以下の5作品。

クローバーフィールド

ミスト

ダークナイト

アイアンマン

シャイン・ア・ライト

次に満足度の低かった映画のノミネートは
以下の5作品。

ジャンパー

NEXT

ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘法

幸せの1ページ

k-20 怪人二十面相・伝

満足度が高かった部門での受賞は、
ダークナイト」と「アイアンマン」で
最後まで競りましたが、
やはり、ヒース・レジャーの最後のキレた演技で
ダークナイト」が受賞。

そして満足度が低かった部門での受賞は、
ぶっち切りで「NEXT」が受賞。
これはV9時代の巨人ぐらいの強さで、
ノミネートされた他の4作品を大差で引き離して受賞。
本当にどうしようもない映画だった。

あくまでも自分が劇場で観た
36本の作品を対象にしているので、
あしからず。

今年は邦画が好調で、
洋画がダメだという流れだったけど、
来年は邦画だろうと洋画だろうと
いい映画に巡り会いたいもんですたい。

前回のエキストラ募集のお知らせに続き、
またしてもチラシが!

「特報 黒木瞳がやって来る!! 第二回熊谷ロケ」

20世紀少年チラシ

前回の撮影は泣く泣くスルーしてしまったが、
今回は結構熱いんではないかい。

6月の撮影時は知らない役者の人しか来なかったが、
今回は黒木瞳。
一流じゃん。

黒木瞳は映画ではカンナの母親の
キリコさんを演じているから、
大体撮影するシーンの想像はつく。
だから場所はまた、熊谷スポーツ文化公園だろうな。

チラシにラストチャンスって書いてあるし、
第3部の撮影だろう。

すっげー行きたい。
でも、日程はまだ未定。
とりあえず、参加申込だけでもしておこうかな。

う~ん、誰か一緒に行きませんか。

巨星堕つ!

まさにこの言葉が当てはまるだろう。

水野晴郎先生といえば、やはりシベリア超特急シリーズ

舞台は第2次世界大戦中の満州国。
陸軍大将の山下役を水野晴郎先生自らが演じる。

この映画が突っ込みどころ満載で、
列車が舞台なのに、画面がまったく揺れなかったり、
戦時中のはずなのに、ホテルがオートロックだったり、
水野先生がこめかみに拳銃を押し当てて、
自害しそうな緊迫したシーンで、あっさり思いとどまったり、
エンドロール→どんでん返し→エンドロール→どんでん返し→と、ループするし。
完全無欠なバカ映画なのであります。

ただ、この愛すべきバカ映画の新作をもう見ることができない。
残念でならない。

謹んで水野先生のご冥福をお祈りいたします。

シベリア超特急3Tシャツ

朝起きて、新聞の広告を見ていたら、物凄い物を発見。

20世紀少年エキストラ募集のお知らせ

あの20世紀少年のエキストラ募集のお知らせが!

何でわざわざ熊谷でやるのかが分からないのだが、
場所は熊谷スポーツ文化公園で、
撮影の内容は真冬に政府に陳情にやってきた人々のシーン。
当日の出演者は、手塚とおる、田鍋謙一郎。
↑2人とも知らない。

でも一番の目玉は、
参加者に特製Tシャツを進呈!
という項目。
すっげー欲しい。
でも撮影日は6月16日(月)AM8:00~。
思いっきり平日。
気合で仕事を休むか、悩むところだ。

だれか一緒に行く人が見つかれば、行くんだけど。
平日は無理だよな。
でも悩むな~。

2014年3月

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