新橋駅の烏森口を出て、ニュー新橋ビルを越え、
1軒目のファミマの先にあるセブン銀行の前に
「ワイン豚ハンバーグ 900円」という看板を毎朝見ながら通勤していたけれど、
この看板が先週辺りから「ワイン豚ハンバーグ 500円」に変わっていたので、
本当に500円なのかと試しに「ワイン豚しゃぶしゃぶ ENZAN 新橋店」に行ってきました。

実際のお店はセブン銀行の2階にあるので、
脇の通路に入って行き、エレベーターで2階に上がります。

ワイン豚しゃぶしゃぶ ENZAN 新橋店

店内は意外と広く、テーブルとカウンターを合わせると、
25人くらいは入れそうな感じでした。

メニューで確認をしたところ、
150gのハンバーグが500円で、200gのハンバーグは600円という価格設定で、
あとは有料でトッピングが数種類ありました。

自分は200gのハンバーグを注文し、
5種類あるソースの中からクリームチーズソースを選択しました。

600円のハンバーグ

メニューの写真とは違って、付け合せの野菜がかなり貧弱でしたが、
ワイン豚という名品?を使っているハンバーグは美味しく、
これで600円なら、かなりコストパフォーマンスは高いと思います。

600円のハンバーグ

ただ、味噌汁は薄かったです。

なお、この500円でハンバーグが提供されるのは、
10月31日までの期間限定らしいので、その後は780円になるようです。

ソースの種類が5種類あったので、
月末までにあと何回かは行きたいと思っています。

●2012年1月13日追記

本来ならば10月末日までの期間限定でハンバーグが500円だったはずなのに、
やはり元の値段に戻したら客が来なかったのか、
いつの間にか、ハンバーグの値段がいつでも500円になっていました。

という事で、コストパフォーマンスが良いので何度か訪問していますが、
いつも500円のハンバーグを食べているのは申し訳ないと思い、
今日は気になっていた700円のベーコンエッグハンバーグを注文しました。

自分、ベーコンには目がないんですよ。

で、実物のベーコンエッグハンバーグがコレ↓。

ベーコンエッグハンバーグ

はっきり言って失敗しました。

カリカリのベーコンを想像していたら、普通のベーコンが2枚のっているだけ。

期待外れだったので、次からは普通のハンバーグに戻そうと思います。

それにしても、このクオリティのハンバーグを500円で出していて、
果たして経営が成り立っていくのかが心配でもあります。

●2012年1月25日追記

今日、ランチを食べに行ったらメニューが一新されていて、
500円ハンバーグは姿を消し、500円カレーに代わっていました。

どうやら心配が的中してしまったようです。

とりあえずチーズカレーを注文し、食してみたのですが至って普通の味でした。

チーズカレー

普通のカレーであれば「ココ壱」とかで食べられますし、
本格的なインドカレーであれば新橋には「ルミナ」などが多数あるので、
正直、厳しいのではないかと思います。

今まで500円ハンバーグを提供してくれてありがとうと感謝しつつ、
卒業したいと思います。

ネット上でかなり評価の高いラーメン屋の「麺処 銀笹」に行ってきました。

住所は銀座8丁目だったけど、分かりにくい場所だったので、
店まで辿り着くのに結構苦労しましたよ。

銀座8丁目にあるドン・キホーテを越えた先にある歩道橋を降りてすぐにある
大き目のガソリンスタンドの裏側に目的の店がありました。

麺処 銀笹

何でも元和食の料理人が始めたラーメン屋らしく、
「和」な味が売りで、その中でも塩ラーメンが人気のようだったので、
「銀笹つけ麺」の塩味の食券を購入して席に着きました。

店に着いたのが18時過ぎ位だったので、
最初は自分以外にお客さんはいませんでしたが、
あっという間に満席になったのには驚かされました。

まず最初にラーメン屋なのに、お通しが出されます。

お通し

このキャベツ、美味かったっす。

そして待つ事、10分程でつけ麺とご対麺となりました。

つけ麺としては珍しい細縮れ麺。

銀笹つけ麺塩

つけ汁には鯛のつみれが2個浮いています。

銀笹つけ麺塩

味は本当に上品で、
今までのつけ麺の概念を変えてくれるような美味しさでしたね。

ただ、問題だったのがつけ汁に浮いていた2個の鯛ボール(つみれ)。

事前の情報で塩ラーメンには鯛ボールが入っているのが分かっていたので、
つけ麺なら大丈夫だろうと油断していたら、この鯛ボール×2個ですよ。

自分、実は魚介類が大嫌いなんです。

そんな自分に対して罰ゲームの如く、
時間が経てば経つ程、つけ汁に鯛ボールのエキスが染み出してきて、
つけ汁の危険度指数が上がってきてしまうので、
上品な店内で、一人自分だけ物凄い勢いでつけ麺を食していき、
対して味わう事もなく、5分もかからないで食べ終わりましたよね。

でも、この「悪の枢軸」の鯛ボール×2個だけは、どうしても食べられなかった。

麺を食べ終わり、店員さんに「スープ割りしますか?」と
声を掛けられる前に物凄い勢いで脱出しました。

多分、この店の名物である鯛ボール×2個に
一切手を付けなかったのは自分だけなんだろうな・・・。

口の中には上品な塩の味と、鯛ボール×2個のエキスが拡がり、
そして自己嫌悪に陥りながら「麺処 銀笹」を後にしました。

「麺処 銀笹」のマスターさん、
名物である鯛ボールを残してしまってごめんなさい。

次回、訪問する際には勇気を出して
「鯛ボール抜きで」と言ってみようと思います。

ちょうど一週間前の9月14日にプレオープンした「ラーメン二郎 新橋店」に
台風だから空いているだろうという安易な考えで行ってきました。

横殴りの雨と強風の中、「ラーメン二郎 新橋店」に到着しましたが、
直ぐに自分の考えが甘かった事に気付かされましたね。

二郎に台風は関係なし。

11時40分頃に到着しましたが、
店の前に、この時点で傘を差した人が10人は並んでいて、
さらに店内にも5~6人は待っていました。

↓この外観の写真は別の日に撮ったものです。

ラーメン二郎 新橋店

25分くらい待って入口に到着。

やっつけ的な感じで営業時間が書かれています。

ラーメン二郎 新橋店

そして店内に入り、まず食券を購入。

ラーメン二郎 新橋店

その後は大か小かを聞かれ、座席が空いて呼ばれるまで待つ事になります。

多分、7~8人分の麺をまとめて茹でているようで、
店内に入ってから2グループの入れ替えがあって、
3グループ目の先頭で、店内に入ってから約25分で席に着く事ができました。

まあ、この席に着いた時点で昼休み終了の12時30分になっていたのですが、
ここで引くわけにも行かなかったので、ラーメンの登場を待ちましたよ。

着席してからすぐに「にんにく入れますか?」と聞かたので、
「野菜だけ」と答え、待つ事約5分でご対麺。

ラーメン二郎 新橋店

正直、本物?の二郎を食べるのは吉祥寺の二郎(生郎)に行っていた時以来、
10年以上ぶりなので、このボリュームと味にやられましたね。

最近は「ラーメン 新橋店」の味に慣れすぎていたので、
スープを一口飲んだ時点で「重いな」と感じましたが、
「二郎」と「ラーメン 新橋店」の中間くらいのスープの味で、
新橋なのでサラリーマン向けなのかなと邪推しながら食していきました。

ただ、昼休みの時間を過ぎていた事もあって、かっこむ様に食べたので、
大量の野菜と少し残念な味だった分厚いチャーシュー2枚、
そして底から延々と出てくる極太の麺に襲われ、危なく残しそうになりましたね。

食べながら考えた事は、「これはディナーだな」という事でしたよ。

10分程でどうにか完食し、急いで職場に戻りましたが、
時間は12時50分をまわっていましたね。

「ラーメン二郎 新橋店」は時間的にも、味的にも、
昼に食べに行くのは難しいと痛感させられました。

また行く機会があったとしたら、体調を万全にして行きたいと思います。

チキン南蛮でお馴染みの「一本気」よりも手前(新橋寄り)にある
「波乗り仲間で始めました」的なお店の雰囲気で、
店内は海の近くにあるダイニングのような感じの「創作厨房 インディ」
(海の近くにあるダイニングなんて行った事がないからよく分かりませんが・・・)。

創作厨房 インディ

ランチは日替わりで、ランチ、ピラフ、パスタ、丼から選べ、
大抵、ランチとピラフは似たようなメニューとなっていますね。

何を注文しても最初にサラダとスープが出てきます。

サラダとスープ

個人的には、このスープのチープな味が好きだったりします。

この日はピラフを注文したので、
ドライカレーとカツのピラフ的な料理が登場となりました。

ピラフ

味の方は可もなく、不可もなくといった感じです。

今回はピラフを注文しましたが、
パスタがカルボナーラに当たった日は、必ず注文するようにしています。

ここのカルボナーラは、結構クリーミーなんですよ。

この店にはカウンターと店の一番奥に液晶テレビがかけられていて、
一時期は延々と「アース」がリピートされていましたが、
最近は高校野球を流したりと、柔軟な対応ができるようになったようです。

昔は夜も営業していて飲めたようなのですが、
最近は夜の営業を止めてしまい、モーニングをやっているようです。

まあ、「たまに食べたくなる」、そんなお店ですね。

銀座にある「新世界グリル 梵 銀座店」で
名物の「極上 ビーフヘレカツサンド」をテイクアウトし、食しました。

新世界グリル 梵 銀座店

「新世界グリル 梵」の本店はその名の通り、大阪の新世界にあり、
そのため「ビーフヒレカツ」ではなく、「ビーフヘレカツ」と呼んでいるようです。

銀座店に行きましたが、お店の場所はほぼ東銀座で、
新橋演舞場や歌舞伎座が近くにあり、よく演者さんへの差し入れとして
この「極上 ビーフヘレカツ」が使われているようです。

そのせいもあってか、
店内には仁左衛門や七之助などの名前の入った祝儀袋(ポチ袋?)が飾ってありました。

自分がちょうど店の前到着した時に、
入口の前で店長さんがデリバリーで出発しようとしているタイミングだったので、
「どれくらいで戻ってきますか?」と聞いたら、
「今、作りますよ」と親切に対応して頂き、店内に通してくれました。

店内はカウンターで10席程でしたが、とても綺麗で清潔感があり、
ヘレカツも目の前で手際良く調理してくれるので、
トースターが4つくらい並んでいたりと、前述の歌舞伎の物も含め、
ヘレカツが出来るまでの約10分が、とても新鮮でした。

自分が注文したのが「極上 ビーフヘレカツ」のハーフサイズ。

「極上 ビーフヘレカツ」のハーフサイズ

この四キレで、まさかの1,000円です。

「極上 ビーフヘレカツ」のハーフサイズ

ちなみに一人前の値段は2,000円です。

テイクアウトだったため、
出来上がってから1時間程してから食しましたが、本格的な味でしたよ。

今まではカツサンドというと、「まい泉」でしたが、
高校野球とメジャーリーグくらい次元が違いましたね。

カツが美味いの。

これ、店内で出来上がりを直ぐに食べたら、
どんな事になるのだろうかと思ってしまいましたね。

歌舞伎役者は毎日、こんな美味い物を食べているのかと思うと腹が立ち、
「痛風にでもなってしまえ!」と心の底から思ってしまいましたね。

金額も高く、場所も東銀座なので、なかなか行く機会がありませんが、
また行くチャンスがあったら、今度は店内で一人前を食したいと思っています。

新橋の「洋食すいす」、「檸檬屋」、「正香園」などがある通りに
最近(春ごろかな?)オープンしていた「モツビストロ 麦房家」でランチを食べました。

モツビストロ 麦房家

「麦房家」と書いて「ムギボウヤ」と読ませるようです。

ランチは
・オムライス
・ハラミとタンのハンバーグ
・今週のランチ
の3種類から選べます。

モツビストロ 麦房家

この看板の他に「王様のブランチ」で放送された旨のチラシが貼ってあったので、
まあ、姫様でも取材に来たのでしょう。

1階のカウンターだけの店だけかと思っていたら、2階に通され、
座敷もあり、意外と広い店内に少し驚かせられました。

モツビストロ 麦房家

テーブル席に着き、今週のランチの「ロールキャベツ」を注文。

最初にサラダが登場。

サラダ

続いて小鉢のモツも登場。
隣の白いスープは同行者が注文した「オムライス」のセットのものです。

小鉢とスープ

待つ事、10分程で「ロールキャベツ」とご対面となりました。

ロールキャベツ

久しぶりに食べた「ロールキャベツ」は普通に美味しかったですが、
それ以上に強烈なインパクトを残してくれたのが「バターライス」。

バターライス

この「バターライス」をおかずにライスを食える位、美味かったです。

こちらは「オムライス」。

オムライス

チキンライスに卵が載せて、ホワイトソースをかけましたといった感じですかね。

この「オムライス」も美味だったようです。

何となく入り辛い店なのか、店内はお昼を過ぎても満席になることもなく、
食べている自分にとってはご飯も美味しく、かなりゆっくりでき、快適なお店でした。

客層はOLさんが多かったのですね。

夜はワインがメインの店になるようなので、
一度は訪れてみたいなと思っています。

それにしても最近は、こういうビストロ系の店が増えましたね。

赤坂でセミナーを受講した後に、
つけ蕎麦 ぢゅるり」で昼飯を食べる前に寄ったのが、
セミナー会場の近くにあった和菓子屋の「赤坂青野」だった。

赤坂青野

正直、何の予備知識も持ち合わせていなかったので、
取り合えず入店し、ショーウインドウを眺めていたら店員に声を掛けられたので、
お勧めを聞いたところ、「赤坂もち」との事だったので、
「赤坂もち」を合わせて5個の和菓子が入っている詰め合わせを購入しました。

詰め合わせ

まずは「赤坂もち」。

赤坂もち

見た目は信玄餅と同じように見えますが、

赤坂もち

餅に黒蜜と胡桃が練り込まれていて、美味かったです。

赤坂もち

続いて「赤坂もち」に続く看板商品の「一つぶ」。

一つぶ

まあ、小さい栗饅頭でしたね。

一つぶ

そして「小倉ひねり」。

小倉ひねり

小さい甘納豆です。

さらには「すごもり」。

すごもり

小さい大福餅です。

最後は「とりどり」。

とりどり

小さいお菓子でした。

まあ、「赤坂もち」意外は特にノーコメント状態ですね。

店頭で「冷やし汁粉」なる、餡子味のフローズンを販売していたのですが、 持ち合わせがなかったので、泣く泣く断念。

次回、訪れる機会があったら、 「赤坂もち」と「冷やし汁粉」で勝負したいと思います。

ある夏の暑い日に六本木を彷徨っていた時に、
ミッドタウンの道を挟んだ正面にメルセデスのショールームを発見。

ダウンステアーズコーヒー

この店、どこかで見たことあるなと思ったら、
以前、ワールドビジネスサテライトで特集していた店で、
レストランとカフェを併設したショールームがオープンし、
メルセデス日本の代表が「お気軽にお越しください」と
流暢な日本語でインタビューを受けていたのを思い出したので、
メルセデスオーナー(Tシャツを1枚持っています)でもあるので突撃してきました。

「メルセデスベンツコネクション」は、
1階がカフェの「ダウンステアーズコーヒー」、
2階がレストランの「アップステアーズ」となっていて、
自分はお財布にも優しい1階の「ダウンステアーズコーヒー」にお邪魔しました。

こちらは本当に普通のカフェでしたね。

普通にアイスラテを注文したら、

アイスラテ

「メンバーになりますか?」と聞かれたので、迷わず「はい」と答えたら、
小洒落たカードをもらい、会員登録をした所、

メルセデスベンツコネクションカード

すぐに「メルセデスベンツコネクション」内のWI-FIが利用できるようになりました。

WI-FIが繋がりました

店内の大テーブルでしばらくiPhoneをいじっていたら、
目の前に座っていたIT企業の戦士っぽい日本人とフランス人の会話が聞こえてきて、
「ライブドアの堀江の時は儲けさせてもらった」とか、
「この間のフジテレビの案件の企画書のテンプレが欲しい」とか話していて、
「ああ、ここは自分にとっては完全に場違いだな」と思っていたところで、
フランス人が「俺、日本語が流暢過ぎて、フランス人って思ってもらえない」という
予想外の言葉になぜか癒され、店を後にしました。

店内はショールームということもあり、
お高そうなおベンツが数台展示されていました。

お高そうなおベンツ

やはり敷居が高く映るせいなのか
(自分もワールドビジネスサテライトを見ていなければ入れませんでした)、
店内は空いていたので、意外と快適に過ごす事ができました。

次回、訪問する際は意味もなくMac Book Proでも持っていこうと思っています。

今日は赤坂でセミナーを受講したので、
昼飯を食べようと赤坂の街をうろついていたら
目に入ってきたのが「つけ蕎麦 ぢゅるり」という店だった。

つけ蕎麦 ぢゅるり

何でもオープンしたてのようで、
10日~12日までは全メニューが500円で提供されていたので、
その安さに惹かれて、店に飛び込みました。

店内は思いの他広く、
また、お客さんの半分以上が女性だったのが意外でした。

メニューは普通のもりそばから、トマト鶏そばといった変わり種もありましたが、
ここは「港屋」的な味を期待して、つけ鶏そばを注文。

混んでいる事もあり、待つ事10分程でご対麺となりました。

つけ鶏そば

斬新だったのが、つけ鶏そば用の汁と普通のそばつゆの2つが出され、
両方の味(普通のそばつゆの量は少ないけれど)が堪能できるという事でした。

つけ鶏そば

実際の味の方は、つけ鶏そばの方は予想以上に脂っこく、
期待していた「港屋」の味とは似ても似つかなかったです。

しかし、普通のそばつゆで食べるもりそばの味は、かなり美味かったです。

ただ、そばに全くコシがなく、
まるで給食のソフト麺を食べているようだったのが残念でした。

まあ、これは込んでいたので仕方がないのでしょうね。

場所が赤坂ということで、あまり訪問する機会がありませんが、
万が一、再訪したならば、もりそばかトマト鶏そばを食したいですね。

三越銀座にある「モロゾフ 銀座プリンの店」店頭にて
限定販売されている「銀座プリンクーヘン」を購入してきました。

箱にデザインされている円の色が
プリンとカラメルを表していると勝手に思い込んでいます。

銀座プリンクーヘン

形も普通のバウムクーヘンとは違い、プリンのような形をしていて、
味も上部の黒い部分はカラメルの味、それ以外はプリンの味がしました。

銀座プリンクーヘン

名は体を表すとはよく言いますが、この「銀座プリンクーヘン」は、
「銀座でしか買えないプリン味のバウムクーヘン」で間違いないです。

ただ、味が普通だったんだよね・・・。

大きさが「大」と「中」とあったけれど、「中」にしておいて正解でした。

そもそも、なぜこの「銀座プリンクーヘン」を購入したかというと、
三越から送られてくる「季節のカタログ」の中の1ページに、
「銀座プリンクーヘン」と「ネスプレッソ アイスレシピキャンペーン」が載っていて、
それに踊らされて両方とも購入したわけ。

「ネスプレッソ アイスレシピキャンペーン」で勝って、
「銀座プリンクーヘン」で負けた。

そんな感じです。

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