Tシャツの最近のブログ記事

フジロックで色々とTシャツを購入していたので、紹介します。

今回のフジロックは「THE STONE ROSES」が目当てだったので、
Tシャツももちろん「THE STONE ROSES」狙いでした。

事前にネットで見た「THE STONE ROSES」のTシャツで、
当日の日付が入ったTシャツがあったので、それ狙いだったのですが、
自分がグッズショップに並んだ時には時既に遅く、品切れになっていたので、
代わりにごく普通な「THE STONE ROSES」のTシャツをゲットしました。

THE STONE ROSES Tシャツ

まあ、普通ですね。

THE STONE ROSES Tシャツ

グッズショップには90分近く並んでいたので、気もおかしくなったみたいで、
並んでいる最中になぜか「電気グルーヴ」のTシャツが気になってしまい、
気がついた時には「THE STONE ROSES」のTシャツと一緒に買っていました。

電気グルーヴTシャツ

何と言いますか、暖かさが伝わってくるというか、ただのネタといいますか、
とにかくフジロックから1ヵ月以上経過した今となっては、
何で買ったのだろうと不思議に思っています。

電気グルーヴTシャツ

このTシャツは生地が凄く薄く、肌触りも安っぽい感じでしたね。

電気グルーヴTシャツ

その後、GAN-BANの物販ブースに移動し、
実は一番欲しかった「Beavis and Butt-head」Tシャツをゲット。

ビーバス&バットヘッドTシャツ

何で今更「ビーバス&バットヘッド」なのかという疑問がありますが、
自分はMTVでお世話になっていた二人なので迷わず購入。

ビーバス&バットヘッドTシャツ

これ、本当に気に入っています。

ビーバス&バットヘッドTシャツ

でも、今の若い世代は「ビーバス&バットヘッド」を知らないようで、
かなり遅い時間まで売れ残っていました。

ビーバス&バットヘッドTシャツ

今後は、その場の雰囲気に流される事なく、
必要なTシャツだけ買える大人になりたいものです。

昨年購入した西武ライオンズの「レオ」の帽子に続き、
今年は念願の近鉄バッファローズの「猛牛」帽子を購入しました。

近鉄バッファローズの帽子

昨年、昔懐かしの近鉄バッファローズのユニフォームを着用して
オリックスバッファーロズが試合を行い、さらに近鉄グッズを販売したんですよ。

その際は同じデザインの近鉄バッファローズのユニフォームでも、
惜しい事にロゴが「猛牛」マークではなく、アルファベットの「B」で、
同じ近鉄でも少し前のバージョンだったので、購入を見送りました。

それが今年遂に満を持して、「猛牛」マークの近鉄バッファローズユニを着用し、
念願の「猛牛」マークの近鉄バッファローグッズが発売となりました。

ただ、西武ライオンズの「レオ」の帽子はNEW ERA製だったのに対し、
今回の近鉄の「猛牛」帽子はローリングス社製だったので、
自分的には少々、消化不良な感じがするのですが、それでも満足しています。

改めて見ると、ピエロの帽子みたいな感じの赤と紺のツートンカラー。

近鉄バッファローズの帽子

ローリング社製なので、アジャスターが付いています。

近鉄バッファローズの帽子

そしてこのデザイン。

近鉄バッファローズの帽子

正直、近鉄には何の思い入れもありませんし、
今のオリックスにも何の感情も持っていない自分ですが、
岡本太郎先生がデザインしたこのロゴには痺れるものがありますよ。

本当はアジャスターがないプロモデルを購入しようと思ったのですが、
値段が1万円くらいしたので、今回は3,500円のこちらの帽子にしました。

そして、5,000円以上は送料が無料になるとのことだったので、
ついでに近鉄バッファローズTシャツも一緒に購入しました。

ブライアントTシャツ

背番号が選べたので、ここは迷う事なく16番のブライアントを選択。

ブライアントTシャツ

ブライアント、思い出深い選手ですね。

西武とのダブルヘッダーでの4打数連続ホームラン。

物凄いインパクトでした。

さらに何が凄かったって、初めてブライアントをテレビで見た時には、
ビバリーヒルズ・コップ」の主人公が野球をやっているのかと思いましたからね。

ということもあり、この近鉄の16番のTシャツも何気に気に入っています。

ブライアントTシャツ

ちなみにブライアントの他にも仰木監督や金村などのOBの選手が選択できましたが、
残念ながら野茂はなかったです。

やはり、メジャーに行くのに近鉄と揉めに揉めましたからね・・・。

今回の近鉄の「猛牛」マーク復活を機に、
いつかはNEW ERA製の帽子と野茂グッズの復刻を首を長くして待ちたいと思います。

6月に行った「顔は宇宙だ。」展の物販ブースで、
太陽の搭がデザインされたTシャツを買いました。

太陽の搭Tシャツ

背面に太陽の搭の顔の部分がデザインされていて、
確か説明では当時のオリジナルデザインだったと書いてあったような気がします。

太陽の搭Tシャツ

前面には何のプリントもありません。

太陽の搭Tシャツ

このTシャツ、見本として飾られていたものは、
ボディが「HanesのBeefy」だったのに、
実際に購入した物は、なぜか「anvil」だったんだよね・・・。

太陽の搭Tシャツ

今回、買おうと思った一番の決め手がHanesのBeefyだったから、
若干、残念な気分になってしまいましたよね。

ということで、勝手に好きな無地Tのブランドランキングを発表します。

1位は「HanesのBeefy」。

やはり安い割りに、ボディがしっかりしている点が最高です。

もう、かれこれ20年は着続けているような気がします。

2位は「パタゴニアのオーガニックコットンTシャツ」。

一時期、狂ったように買ってました。

白は当然として、後染めで無数の色が存在していて、
全色揃える勢いで買ってましたね。

ただ、ネックだったのが、値段が高くてね・・・。

無地Tにしては大事に着ていたような気がします。

今でも、色違いを重ねて着たりしています。

3位は「Championのリバースウィーブ」。

これは、スウェットの影響ですが、
やはりChampionのマークには中学生の頃から魅せられています。

これもボディはしっかりしているけれど、いい値段なんだよね・・・。

ただ、安く売られているのを発見する度に、コツコツと購入しています。

最近ではユニクロのプレミアムコットンTシャツを一瞬気に入りましたが、
直ぐにユニクロクオリティの限界を味わいましたからね。

これからも上記のTシャツには長くお世話になりそうです。

職場のSさん(@ANAガンダムはどうするんだい?)から
グアム土産の「I LOVE GUAM Tシャツ」を頂きました。

前面にはお決まりの「I LOVE GUAM」の文字が。

I LOVE GUAM Tシャツ

タグと首の裏にも、これでもかと「I LOVE GUAM」。

I LOVE GUAM Tシャツ

左袖にも「I LOVE GUAM」のタグがあります。

I LOVE GUAM Tシャツ

裾の左側には「Where Amer ica's Day Begin」の文字が。
意味はさっぱり分かりませんが、多分「いじめ、かっこ悪いよ」とかでしょう。

I LOVE GUAM Tシャツ

この「I LOVE GUAM Tシャツ」を着ていれば、
グアム童貞な自分でも、グアム気分を満喫できると思います。

しかし、最近は「I LOVE 新橋Tシャツ」、「I LIKE Tシャツ」と、
似たようなTシャツが続きますが、気のせいでしょうか。

「BEAMS T」と「NIKE」がコラボした"Sport is Art"からリリースされた
「I LIKE」Tシャツを購入してきました。

写真だと袖の部分が違う色に見えますが、普通のグレーのTシャツです。

I LIKE Tシャツ

"Sport is Art"は今年の2月にも行われていて、
その時にも「I LIKE」Tシャツは販売されましたが、
買おうか、どうしようか迷っているうちに売り切れてしまったので、
今回は早めに買いに行ったというわけです。

ナイキのスウォッシュの上に通常なら「NIKE」と入るところ、
「I LIKE」と入っているのがミソなんです。

I LIKE Tシャツ

丁度、今年の2月頃は「NOISE」や「FCRB」などのリリースもあり、
この形態が流行っていた時期でもありましたからね。

正直、2月にリリースされた「I LIKE」Tシャツの方が好きなのですが、
まあ、良しとしましょうか。

この「I LIKE」Tシャツで何よりも嬉しかったのが、
Tシャツをミニチュア版のナイキの靴の箱に入れてくれた事です。

I LIKE Tシャツの箱

こんな感じにTシャツを収納できます。

I LIKE Tシャツの箱

これには感動しましたね。

袋も"Sport is Art"仕様になっていました。

I LIKE Tシャツの袋

ただ、この嬉しさも店外に出るまででした。

外に出ると雨が降っていたので、Tシャツを鞄の中に入れようとした所、
箱がかさばって、鞄に入らないの。

箱がなければ何の問題もなく鞄に入れられたのに、
この洒落た箱のせいで、雨の街中、満員電車と手に持ったままの罰ゲームを
自宅に帰るまで味わう事になりました。

一応、サラリーマンなので、鞄は常識的な大きさなのです。

この他にも色々とTシャツがリリースされていたので、
気になる方は「BEAMS T」をチェックしてみてください。

ちなみにこの「I LIKE」Tシャツは、
I LOVE 新橋Tシャツ」と同系統になるのだと思います。

なぜか新橋にある「タミヤ プラモデルファクトリー」。

タミヤ プラモデルファクトリー

過去に何度か訪れた事がありますが、
その度に、日産フェアや、F1フェアなどを開催しており、
来客者を楽しませてくれるお店です。

今回は「月と鼈」に昼飯を食べに行った帰りに寄ってみました。

「タミヤ プラモデルファクトリー」には
プラモデルが充実しているのはもちろんだけど、
個人的に嬉しいのが、タミヤグッズも充実しているということ。

Tシャツやスウェット、帽子などはもちろん、
ステッカーやタンブラー、キャッシュトレーなどまであり、
マニアにはたまらない品揃えになっている。

で、今回購入したのが、王道のタミヤのロゴのTシャツ。

これ、数年前に結構流行りましたよね。

いしだ壱成が、このデザインをパクった、
「TAMIYA」ならぬ、「TAIMA」Tシャツを着ていて、
その数年後に、大麻でパクられるという体を張ったネタも懐かしいところです。

本当は黒のタミヤTシャツが欲しかったのですが、
なぜか白が980円で、黒は2,000円以上していたので、
白でも構わないやという事で、妥協しました。

まあ、王道のデザインですね。

タミヤTシャツ

背面も同じデザインなので、後ろ前に着ても大丈夫そうです。

タミヤTシャツ

Tシャツを入れてくた袋がTシャツよりも気に入りました。

タミヤの袋

正直、着る機会はないと思いますが、
980円という値段はコストパフォーマンスが高いと思います。

Tシャツの他にも気になるグッズがあったので、
これからも定期的に訪問したいと思います。

あの「I LOVE 新橋Tシャツ」をゲットしました!

I LOVE 新橋Tシャツ

今月初めに、新橋にあるオリジナルTシャツを作成してくれるお店の
JETCHOP」さんが行っていたtwitterのリツィートキャンペーンで当選しました。

I LOVE 新橋Tシャツ

今までありそうでなかった、斬新であり奇天烈な
デザインは灯台下暗し的で見事な発想です。

I LOVE 新橋Tシャツ

実際に手に取ってみると、ユニクロなどのチープなTシャツとは違い、
この「I LOVE 新橋Tシャツ」はボディがしっかりしていて、
さらにプリントも本格的にされているので、
何度洗濯しても首がヨレヨレになったり、デザインが剥がれる事はなさそうです。

なかなか着用するのには勇気がいるデザインですが、
通勤時に白いワイシャツの下に着用し、周囲にデザインを透かしてみせる
大人の男のセクシーさに利用しようと思います。

あとは、つけ麺を食べる時に着用したいと考えています。

最後に「JETCHOP」さん、本当にありがとうございました。
またこんな楽しい企画を期待しています。

INDY JAPAN 300mile」を観に行った時に
グッズショップで一目惚れし、購入してしまったのが
このクラシックホンダTシャツ。

クラシックホンダTシャツ

本当は「INDY JAPAN 300mile」Tシャツを購入する予定だったけど、
デザインがあまりに微妙で、購入しようかどうしようかと迷っていた時に
あまり見たことのないホンダのロゴのデザインが
天使のように自分の前に舞い降りてきてくれた。

正直、このロゴがホンダのいつの時代のものかは不明だけど、
クラシックホンダTシャツと名が付いているので、相当古いのでしょう。

クラシックホンダTシャツ

袖には二輪のホンダのロゴが付いているので、
もしかしたら、メインのロゴも二輪のものかもしれません。

クラシックホンダTシャツ

自分がホンダユーザーということもあるので、
このTシャツはとてもいい買物だったと思っています。

ついでにノベルティのホンダキーホルダーも購入しました。

ノベルティのホンダキーホルダー

今更になって気付いたのですが、
このTシャツって、プラモデルのタミヤのロゴに似ていませんかね?
だから親しみを感じたのかな・・・。

あと、最近は企業のTシャツを着ていると、
ユニクロで購入したと思われそうなのが、とても心配です。

久しぶりに寄ったユニクロのセールコーナーで目についたのが
このビンセント・ギャロTシャツだった。

ビンセント・ギャロTシャツ

発見した時は、
「何で、今さらビンセント・ギャロ?」って思ったけど、
このTシャツ、990円ですよ。

しかも懐かしい「バッファロー66」モデルを発見!
メタボにも優しいXLサイズがあったので、即購入しました。

ビンセント・ギャロTシャツ

このタグもいい味を出しています。

ビンセント・ギャロTシャツ

ビンセント・ギャロといえば、真っ先に思い出すのがグンゼのブリーフ。

「バッファロー66」が公開した時に目にした雑誌のインタビューで、
自分が撮った映画の事よりも、
グンゼという日本の企業の素晴らしさ、
グンゼの白のブリーフの素晴らしさ、履き易さを
熱く語っていたのが印象的だったというか、面白くて仕方がなかった。

このインタビューを読んだ後、自分の中でグンゼは、
SONYやTOYOTAと肩を並べる、日本を代表するワールドワイドな企業だと
勘違いをしてしまっていた。

もっと早くに気付いていれば、
他にも色々なデザインのTシャツがあったのかなあ。

でも、ビンセント・ギャロとコラボしたユニクロも侮れないな。

東大寺大仏殿のお土産屋で、「せんとくん」グッズには目もくれず、
購入してしまったのが、この東大寺Tシャツだった。

東大寺Tシャツ

いやあ、久しぶりに見ましたよ、ここまでストレートなのは。
物憂げな大仏さんの顔に哀愁を感じますし、
少し斜めに配置された「東大寺」の文字にはセンスを感じます。

東大寺Tシャツ

タグも東大寺オフィシャルです。

東大寺Tシャツ

このTシャツを発見した時には購入を決意し、
Tシャツを2枚持って、直ぐに会計にGO!

多分、日本人でこんなTシャツを2枚も買う人はいないらしく、
対応した店員のおばちゃんが、
自分に向かって、凄くゆっくりな口調で、

「ふ・り・い・さ・い・ず・O・K・?」

と、確認してきました。

完全に中国人と間違われていたようです。

こんなハプニングもありましたが、無事購入。

1枚は、あの孫文Tシャツを買ってきてくれたT嬢にお渡しし、
非常に喜んで頂けました。

ただ、残念なのが大仏さんの顔のプリント部分。
ペラペラで1回選択をしたら終了しそうな感じです。

ということで、鑑賞用に決定です。

しかし、こういうストレートなTシャツって、なかなか売ってないな・・・。

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